D.Gray-manのクロウリーファンブログです。雑誌の感想などを書いています。(ネタバレは発売日以降)

カテゴリ: コメント返信  2009/02/20(金)
「あの人は私がいないとダメなの」という、
保護欲をそそるタイプというものが世の中にはあるけれど
私はそういう人を好きになる資格がないと思う。

うっかり事故にあったり面倒ごとに巻き込まれたりするかもしれない。
未来の確約ができない。
長い目で見ればそんなのは皆そうかもしれないけれど
私は多分、この性格の所為で、そういう所が他より少しばかり不安定なのだ。

だから、私が好きになるのは私がいなくてもダメにならない人がいい。
強くて丈夫で、できるだけ長い間死なないでくれる人。
そして、いつかまた巡り逢った時に笑って挨拶がしたい。

 …それは多分、ひどく贅沢な望みなのだと思う。

続きからコメントレスです。クロウリーさん(実在〉とトレカと同人誌の事など。



■カムラ様
初めまして。色々読んで下さってありがとうございます。とても嬉しいです!

〉ところで、私もクロウリーファンなのですが、1899年に魔術師アレイスター・クロウリーという魔術師の記録が残っているのはご存じですか?
Blog内で既に触れられていらしたら、すみません私の見落としです。


ええと、あまり詳しくはないのですが、まあたしなむ程度には。
以下のリンク先に書かれている実在の魔術師の方の事ですよね。
 →アレイスター・クロウリー (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

〉このクロウリーなのですが、どうやらBuerという治癒回復に長けた魔物を召還した方らしいのですが、D-graymanのクロウリーのモデルだと思われますか?

とりあえず私は、あの「アレイスター・クロウリー」さんはクロウリー三世の御祖父様、一世さんのモデルではないかなと思っています。まあ「仮想19世紀末」なので細部はかなり違うかと思うのですが
歴史的に見た場合、大まかな部分ではあのアレイスター・クロウリーさんと御祖父様は似た感じだったのではないかな、と。
まあ原作の描写がほとんど無いから確実な事は何も言えないんですけどね。
クロスの過去つながりの回想シーンなんかで原作にまた出て欲しいな、と考えていたりします。
あと個人的には命日の正確な年月日が知りたい…。


■NAE様
シャイニングクリアカード3の新団服発動クロウリーは本当にステキでした…!
前髪のボリュームも怒った顔も大変私好みでしたし…!アニメOP・EDクロウリーも作画が綺麗でしたしね。
1年前に比べたら本当にクロウリーを目にする機会が増えました。ありがたい事です。

またDグレが読めるのは嬉しいですが、星野先生の事は本当に心配ですね。何のご病気だったのか、今は本当に大丈夫なのか、無理をされているのではないか、と、そういう情報が全然ありませんし。
とりあえずジャンプ15号を手に入れたら真っ先に巻末コメントを読もうと思います。…いや、あまり意味はないかもしれませんが。


■九星様
冬コミレポ遅れててすみません…!!
あ…明日までには何とか…!!多分…!!字はとっくの昔に書き終わってるんです…!!
お読み下さってありがとうございます。いや何と言いますか、九星さんもクロウリー捜索必死選手権には充分エントリーできると思いますよ?
あのクロウリー漫画を描かれた人は、実は別ジャンルの頃から好きな作家さんでしたし。

同人誌は、表紙にクロウリーがいなくても本編に結構いるパターンもあったりするのでわりと油断できないんですよね。体感的にはラビが右側のサークル様はクロウリーを好意的に見てくれている気がします。右左関係なしでほんの少しなら、漫画に描かれている確率が他より高いんですよね。  …というか…というか!!アレンサークルのクロウリースルー率が異常なんですよ!!何故だ!!(聞かれても) …は、すみません。

…ラビファンとクロウリーファンは、少し通じる所があるのかもしれません。

おお、九星さんも冬コミに行かれていたのですか!!
緊張すると計算間違いしやすいですよね。私も始めてサークルの売り子を手伝った時は緊張して合計金額を間違えてしまったりしたのでよく分かります。複数なら手分けできますが、一人だとキツいですよね。

ところでメールの最後の部分が文字化けされていたのですが、すみません、ここは一体何と書かれていたのでしょうか…。
この部分です。

〉これからもHPの運営頑張ってください。楽しみにしku椏「い泙后・・w)w)

いやあの、「しています」で終わるのでしたらこのままで一向に構わないのですが
もしかしたらまだ何か文章が続いていたかもしれないと思いまして…!!

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